ー目次ー

K01412
no.219 特集 チャールズ・チャップリン
1958年12月上旬
2200 C
購入方法



・チャップリンの系譜     牛原虚彦
・チャップリンとその思想   岩崎昶
・チャップリンと女優     杉山静夫
・文学と映画の間       対談 武田泰淳・内田吐夢
・ 茶の間娯楽としてのテレビ 飯田心美
・シナリオ 奥様ご用心    ジュリアン・ディヴィヴィエ

大学卒業後、テレビに出演したり、ショーガールとして舞台に立っていたが、その後、56年に映画デビュー。代表作は、「去りゆく男」、「コッチおじさん」、「突破口」など。
 扮装を捨てた新作「ニューヨークの王様」に合わせた、チャップリンの転機における特集。他には、いくつかのテレビ論が気になります。